ファッションモデルに憧れた頃

ファッションモデルは到底自分は不可能な職業だった事もあり、あの体型の素晴らしさには憧れと羨望のようなものが昔からあります。
スーパーモデルとなるとまた一段と世界のヒノキ舞台に立って仕事をするようですが、そんな女性を見ると本当に見事だと応援したくなります。
あの体型を保つ事も大変だと思います。
一度ぐらいは近くでファッションショーも見てみたいと思っていますが、今だに実現していません。
独特な空気が流れているようなあのような会場の雰囲気を一度味わってみたいものです。
デザイナーにも憧れた事があって下敷きの隅にいろんな絵を描いていた小学校や中学の頃を思い出します。
女の子の絵を描き、いろんな服も描くのですが、あの仕事はそんな自分の考えたファッションを街中で見かけることもあるかもしれません。
そんな時ってやはり仕事をやっている誇りのような気持ちも沸いてくるでしょう。
ファッションショーの最後にファッションモデル全員とデザイナーが賑やかに登場して挨拶していますが、デザイナーにとっても格別な瞬間だと想像できます。